JUKI産機テクノロジー株式会社

会社沿革

会社沿革

年号   旧 JUKI電子工業   旧 JUKI吉野工業   旧 JUKI秋田精密
1973年 9月 資本金4,800万円でコンピューター周辺機器の製造を目的として設立 11月 資本金2,000万円で精密機械器具および部品の製造販売を目的として設立 11月 資本金3,000万円で工業用ミシンおよび電子機器の精密部品の製造販売を目的として設立
1974年 3月 従業員49名でカードパンチの生産開始 6月 従業員11名で工業用ミシン部品の送り偏芯カムの生産を開始 5月 従業員9名で仮社屋にて工業用ミシンおよび電子機器のプレス部品生産開始
1976年 4月
10月
QCサークル活動開始
基板生産開始
    10月 プレス加工用金型生産開始
1977年 1月 ドットマトリックスプリンター生産開始        
1980年 8月 工業用ミシン電子制御装置生産開始
ディジー式電子タイプライター生産開始
       
1985年     3月
10月
縦型マシニングセンター導入
NC型彫放電加工機導入
   
1987年 10月 技能士100名を突破 3月 横型マシニングセンター導入    
1989年 4月 色彩計の生産開始        
1990年 1月
5月
チップマウンタ生産開始
光通信機器生産開始
       
1991年 4月 設計開発業務開始 2月 NCワイヤー放電加工導入    
1992年     7月 大型チップマウンタ用メカ部品の生産開始 5月 CADシステム導入により治工具類の設計製作開始
1993年 1月

3月
マトリックス・トレイチェンジャー生産開始
全自動メール処理システム生産開始
4月 大型チップマウンタ用ノズル生産開始 5月 リンクモーションプレス(200t)導入
1996年         9月 レーザー加工機を導入し板金部品の生産開始
1999年     3月 高度熟練技能者誕生    
2000年 5月 ISO9001、9002認証同時取得        
2002年 4月 ジューキ吉野工業株式会社、秋田精密株式会社を経営統合 4月 秋田精密株式会社とともにジューキ電子グループとなる 4月


9月
JUKI吉野工業株式会社とともにジューキ電子グループとなる
産業装置機器の板金・溶接フレーム生産開始
2003年 6月 マウンターの基幹工場として秋田3社に国内製造を集約 6月

10月
マウンターの基幹工場として秋田3社に国内製造を集約
ISO9001認証取得
6月 マウンターの基幹工場として秋田3社に国内製造を集約
2004年 11月 テクノセンター新設(規模5,655m2)     5月 板金製造ラインを新規に構築し(タレットパンチ3台、レーザー1台、ベンダー6台体制)、本格的に精密板金加工にシフト
2005年 5月 ISO14001認証取得 4月
5月
高速門型5面加工機導入
チップマウンター用ベースフレーム加工開始
5月


11月
大形インバータテーブルスポット溶接機を導入、板金の生産能力をアップ
ISO9001認証取得
2006年     9月 ISO14001認証取得 12月 ISO14001認証取得
2007年 2月

3月
デジタルセル生産システム導入
QC検定制度導入
       
2008年 5月
11月
秋田グループ3社QMS統合
秋田グループ3社EMS統合
5月
10月

11月
秋田グループ3社QMS統合
JUKI電子工業より機械加工工場移管
秋田グループ3社EMS統合
5月
11月
秋田グループ3社QMS統合
秋田グループ3社EMS統合
2009年 8月 グループ内物流システム「Day Carry」構築     8月 塗装工場稼働開始 紛体塗装生産開始
2012年         2月 溶剤塗装生産開始
2016年 4月 ISO13485認証取得        

2017年 7月 JUKI電子工業、JUKI吉野工業、JUKI秋田精密が合併。JUKI産機テクノロジー株式会社となる